ホーム > 付帯部塗装工程

防水施工の種類

付帯部塗装 ビフォー アフター

付帯部塗装 施工の流れ
①樋

まず目荒しします。

目荒しとは素地が平滑だと塗料が付着しにくい場合があるため凸凹に粗くする作業のことで、塗装をする際の重要な下地調整となります。

目荒し後塗装します。

②破風&鼻隠し・帯

破風や鼻隠し、幕板や付柱はお家の輪郭を表します。外壁や屋根同様塗装しなければ全体の仕上りにも影響します。

隙間がある場合はシーリング処理をしてから目荒しをし塗装をします。

③水切り

屋根や庇、外壁の最下部などにあり、雨水の浸入を防ぐ役割を果たします。

目荒しして塗装します。

④笠木

手すりの上部につけられている金属製の部材。

目荒ししサビ止め塗布をしてから塗装し仕上げます。

⑤換気扇フード

目荒しで下地処理をしサビ止め塗布後塗装を施します。

⑥霧除け庇

目荒しで下地処理をしサビ止め塗布後塗装を施します。

⑦ポスト

目荒しで下地処理をしサビ止め塗布後塗装を施します。

⑧雨戸

まず目荒しをし、窓枠から外します。

吹き付け塗装だと周りに塗料が飛散する恐れがあるのでシート養生・テープ養生をしっかりしてから塗装します。

⑨基礎巾木

ひび割れのある場合は補修をしてから塗装します。

下塗り・上塗りの2度塗りで仕上げます。

お電話でのお問い合わせ:04-7144-1821 無料相談・無料診断メールフォームはこちら

▲ページの先頭へ

東葛プランナーページの先頭へ